毎日の生活の中での、笑顔を守っていくこととが出来るのは、健康で健やかなる、そんな環境ですね。そして健康な環境づくりのためには、やはり毎日口にするものや、水の品質が重要ですね。ウォーターサーバーを導入して、しっかりとした品質の水にすべきですね。毎日の笑顔を守っていくためにも、ウォーターサーバーが不可欠です。
水漏れをしてしまうことで大変なことになってしまうことが考えられる。もっとも水漏れは、いきなり起きることというよりは、前兆があることが多いためにある程度見当がつくことが多い。それでも、腫れものを触るようにして長く使いたくなることは、人としてはわかると思う。それでもどうにもならなくなったら呼ぶしかないだろう。
米国 Evernote は2011年4月12日、公式 Blog で、Windows 版「Evernote」の最新版をリリースした。
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過去数か月のうちで最も重要なアップデートで、共有機能が追加された。
これにより、Windows ユーザーは初めて、Evernote に記憶したノートを選択、それを Evernote 経由で友人、同僚などと共有できるようになったという。また、目的に応じ、複数の共有方法が選択できるようになった。
メニューバーに「共有」ボタンが追加され、このボタンをクリックすると、「メールで送信」や「Facebook に投稿」「Twitter に投稿」など、好きな共有方法を選択できる。
例えば、「Twitter に投稿」を選択すると、Evernote は即座に同期して共有するノートを最新にし、その後ブラウザのウィンドウで Twitter を開く。ノートのタイトルは Twitter に自動入力されるが、これは変更できる。
ただし、ノートを共有にすると、そのノートはすべての人がノートを閲覧できるパブリックな状態になるので、要注意。共有を停止する場合は、ノート一覧で共有中のノートを右クリック、「共有」メニューから「共有の停止」を選択する。
また、今回のバージョンでは、小説やレポートなどの執筆用に、3つの新機能を追加した。
ひとつは、「ノート数と文字数の表示」で、表示メニューに「ノート数と文字数を表示」オプションが追加された。これをオンにすると、ノートパネルの下部に文字数を表示するバーが現れる。
もうひとつは「検索と置換」で、特定のノートを対象にした、ノート内の検索置換が実行できるようになった。この機能を使用するには、ノートを開いて「Ctrl」キー+「H」キーを押す。
最後は「インデント機能の改善」で、より一貫したインデント処理ができるよう、テキストエディタを改良した。
そのほか、言語を日本語に設定している場合、デフォルトフォントが MS 明朝に設定されるようになった。
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F-Secure Corporationは、同社製のウイルス対策ソフト「F-Secure Internet Security 2011」を6カ月間利用できるライセンスを、8,000人の“Facebook”ユーザーに対して無料配布するキャンペーンを実施している。
キャンペーンは“Facebook”にある同社の公式ページで実施されている。同キャンペーンのページにある[いいね!]ボタンをクリックすると、メールアドレスなどを入力するフォームが表示され、登録したメールアドレスへソフトのダウンロードリンクやライセンスキーが記載されたメールが送信される仕組み。
本ソフトの価格は通常、1年間のライセンスが4,200円など。興味のある人はぜひこのキャンペーンに参加してみよう。
【窓の杜,加藤 達也】
ソニーデジタルネットワークアプリケーションズは、端末内の写真と音楽を組み合わせてスライドショー動画を作成できるスマートフォン向けアプリ「photo movie creator」の配信を開始した。価格は230円で、Android 2.1以降の端末で利用できる。機能を制限した無料のトライアル版も用意されている。
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photo movie creatorは、端末内の写真から手軽に音楽付きのスライドショー動画を作成できるアプリ。3月23日よりXperia arc限定で配信されていたが、4月12日より他の機種でも利用できるようになった。米国向けには4月15日、英国向けには4月下旬より英語版の配信が開始される予定。
撮影日時を期間やフォルダで絞り込むことで、手間をかけずに簡単にスライドショーを作成できる。スライドショーのテンプレートは18種類プリセットされており、自動判別でエフェクトやBGMが選ばれるが、個別に設定することもできる。BGMについては、プリセット以外にも端末内の音楽データを割り当てることも可能だが、この場合は後述のFacebook共有は行えない。
作成したスライドショーは、Facebookにアップロードして他のユーザーと共有することも可能。スマートフォンでは同アプリを用いて再生できる。パソコン向けにはFacebookのソーシャルアプリの形で再生アプリが提供される。
なお、同アプリは今夏をめどにiPhone版の提供も予定されている。また、現時点ではスライドショーに利用できる写真は端末内のデータのみに限定されているが、近日中にPicasa上の写真も利用できるようになる見込み。
【ケータイ Watch,湯野 康隆】
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