IDカードについて調べていたら発見、自作IDカード。今やIDカードは、自作可能と驚いた。カードの種類も何点かあり、気に入った形の物を購入すればいいみたいだ。個人情報に関しては誰もが気にしている。そんな中発見、自作IDカード知人にすぐに教えた。しかし、知人はすでに知っていた。詳しい情報も入手していて私が教える必要は無かった。
皆さんはどれくらいの数のクレジットカードをお持ちでしょうか。私は家族の分を含めると5枚ほど持っています。各社それぞれの特徴を覚えておいて、活かした使い方をしています。例えば、家族と一緒にいる時にクレジットカード使う際、締め日を考慮して出来るだけ遅めの支払い日になるカードを選択したりする事もあります。ポイントを頭に入れて使う事もあります。どうせ支払うのなら出来るだけお得に使いたいと思っています。
「巨人4‐5横浜」(5日、東京ド)
横浜が5点のリードを守り、対巨人戦3連勝。四回に村田の中前適時打で1点を先取。さらに渡辺の左前適時打で2点を追加。七回にも2点を奪った。
来日初先発のブランドンは6回無失点と好投、来日初勝利を挙げた。ブランドンは「興奮している。疲れているけど、いい気分だよ。ランナーを出しても、しっかり打者を抑えようと思って投げた」と振り返った。
巨人は八回に坂本の左越え16号満塁本塁打で1点差に迫ったが、失点が多すぎた。これで4位・阪神とは3・5差。
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2009年F1ワールドチャンピオンのジェンソン バトンが、現地時間(以下、現地時間)5日、マクラーレンと新たに複数年契約を結び、残留することが発表された。『ロイター』通信が伝えている。
マクラーレンは契約年数や金銭面については明らかにしていないが、この結果、J.バトンが2013年にフェラーリに移籍するとの噂にはほぼ終止符が打たれた。
今週末の第15戦日本GP(10月9日決勝)を前に、現在ドライバーズランキング2位につけるJ.バトンは、わずかながらもレッドブルのセバスチャン ベッテルのタイトル2連覇を阻む可能性を持った唯一のドライバーである。
イギリス出身で現在31歳のJ.バトンは「マクラーレンよりも居心地がいいと感じたチームは今までなかった。ここ(マクラーレン)で最高の4勝を挙げたし、現在はドライバーズランキング2位につけている。これまでよりもいいドライビングができていると感じているんだ。正しいレベルのサポートがあってようやくそれを達成できるし、勝つ情熱と決意がここでは強いと本当に思う…、ほかのどこよりもね。レースやワールドチャンピオン争いで勝ち続けたいという意志は、隠すまでもない。ここがそういうったものを達成できる場所だと完全に信じているんだ。僕たちは勝ち方を知っているし、チームを改善するのに懸命に取り組んでいる。それが今後数年、勝ち続けることを可能にするだろう」と抱負を語った。
J.バトンは、2000年にウィリアムズでF1デビュー。その後、ホンダなどで活躍し、2009年にはその後身チームのブラウンGP(現メルセデスGP)でドライバーズタイトルを獲得。そして、2010年にマクラーレンに移籍した。
また、チームメイトで2008年王者のルイス ハミルトンはすでに来年末までの契約を結んでいる。
L.ハミルトンは現在ドライバーズラインキング5位で、F1デビュー以来初めてチームメイトより下位でシーズンを終える可能性があるが、J.バトンの残留については「彼をチームに迎えた瞬間から、ジェンソンは一緒に仕事をしていて最高の人間だし、本物のチームプレーヤーだ。これまで同様、ジェンソンと僕はレースを勝つこと、チャンピオン争いに勝つことにハングリーで意欲的なんだ」と歓迎している。
マクラーレンのチーム代表、マーティン ウィットマーシュ氏は、J.バトンについて「今まで我々が獲得した中で最も才能があり、最も尊敬されているドライバーのひとりだ。彼はこのチームにかなりの影響力がある。彼のチームの代表であることを誇りに思うよ。彼が我々とともにこれまで獲得した多くの成功をこれから積み上げていくと信じているし、今後数年で我々とより多くの成功を手に入れるだろう」と改めて賞賛している。
なお、現在のドライバーズランキングではS.ベッテルが309ポイントで首位、J.バトンが185ポイントで2位につけており、日本GPでJ.バトンが優勝し、かつS.ベッテルがノーポイントに終わらない限り、S.ベッテルのタイトル2連覇が確定する。
阪神は0―0の七回1死一、三塁から金本の右前打で均衡を破り、八回に鳥谷と新井貴の適時打で2点を加えた。能見は球を低めに集め、7回を無失点で9勝目。ヤクルトは連敗。序盤の好機を生かせず、館山の好投も実らなかった。
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(セ・リーグ、中日2−1広島、22回戦、中日11勝9敗2分、5日、ナゴヤドーム)中日がついに首位・ヤクルトにゲーム差なしに迫った。先発の川井が初回に先取点を奪われたが、広島先発の前田健から三回に大島の3号ソロで同点に追いつくと、八回にブランコの12号ソロで勝ち越し。4連勝で、勝率はわずか3厘差と燕の尻尾を捕まえた。
彼女の地元で2発を浴びガックリのマエケン
竜党の祈りを乗せて、白球はきれいに飛んでいった。1点を追う三回。大島のバットから発した放物線は右翼ポールにブチ当たった。
「打った瞬間いったと思いました。しっかり自分のスイングができました」
前田健の内角にエグってきた142キロの直球を一閃した。快音を残し、3号ソロ。9月20日の横浜戦(横浜)以来、出場12試合ぶりの一発にホッとした表情をみせた。
この試合、勝って首位・ヤクルトが阪神戦に敗れると、ゲーム差なし(勝率で2位)になる試合だった。一時は最大「10」開いていたのが、攻撃陣が復調した竜が猛追。前日4日にヒーローになった平田が「2位を狙っているわけじゃない。優勝を狙っているので全部勝ちたい」と言葉に力を込めたように、球団史上初となるセ・リーグ連覇に向けて、一丸となっている。
日替わりヒーローの出現。好調なチームの象徴ともいえるが、大島だ。ルーキーだった昨季、日本シリーズ第4戦(千葉マリン)で延長十一回に決勝適時三塁打を放ち、第6戦(ナゴヤドーム)では延長十一回二死一、二塁のピンチでロッテ・里崎の大飛球を好捕するなど大活躍。6試合で23打数9安打(打率・391)5打点で優秀選手賞を獲得した。今季は打率・250と不本意な成績だが、大一番なら任せろ、だ。
五回には無死一、二塁の勝ち越し機を作った。二死から井端が右前打を放ったが、二走・平田が本塁憤死。それでも、全員がプレーに集中している。今季限りで勇退する落合監督の下、逆転優勝が見えてきた。
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